アン・リー監督、トニー・レオン、タン・ウェイ湯唯、ワン・リーホン王力宏、ジョアン・チェンらが揃って正装で現れ、レッドカーペットを踏みしめて上映会場のSALA GRANDEに入ったのでした。
今回は独りのトニーさん。何を思う…。

ていうか、トニーのマネージメントオフィス「Project House」http://www.projecthouse.net/の女ボス、ジャッキー・パン彭綺華女史もちゃんと香港から駆けつけて、李安監督の背後にいるんですけど。

黄色い矢印の女性が、彭綺華女史。
李安監督と、やはりハイヒールを履くと易先生より、じゃなくて監督よりも高いタン・ウェイ湯唯。

全員集合。やっぱりトニーさん、端っこが好き……(^_^;)

突然ですが欧州合作の新作映画「遥運的北極」をひっさげてベネチアに乗り込んできたミシェール・ヨー楊紫瓊姐さんも、「グリーン・デスティニー」でお世話になったアン・リー監督に敬意を表して、レッドカーペットの上に登場。化粧濃いよーー!
