2006年09月14日

挨拶終了

 ライブイベントの司会は襟川クロさんではありませんでした。訂正。女性の司会者さんでした。
 金城武君、ピーター・チャン陳可辛監督、ジョウ・シュン周迅は意表をついて、我々の背後、取材陣との間に設けられた通路から入場。整理番号最後の方だった皆さんよかったね。なぜか真ん中あたりになった、ここからは何にも見えませんでしたが…(;_;)
 ピーターさんは見覚えある黒トレンチコートに青ジーンズ、白地に青い3本線のスニーカー(トニーと同い年だからって、気に入った服は何度も着るのまで真似なくてもー真似てないか…ごめん)、金城君は黒のタキシードっぽいスーツに白(細い銀色っぽいストライプが入ってたかも)シャツ、胸元を開けてシルバーペンダントを付けてカッコよく着崩してました。イイ男は何を着てもサマになるんだよねーー。羨ましい。
 周迅ちゃんも黒ドレスに、グレーの毛皮のマフラー?を肩にかけ、スカート丈は膝まで、髪型はショートボブの末広がり状態。身長は、ハイヒールを履いてピーターさんとほぼ同じでした。小柄だー。いつかトニーの相手もお願い!(こらこら)

 挨拶内容はまた思いだします(--;)ピーターさんは英語、金城君は日本語、周迅は北京語でした。

 10分程度の挨拶を終えて、エスカレーターで上がって行くピーターさんにすっと後ろから追いついて寄り添う、カーキ色のアーミーコートのサンドラ・ンー呉君如。何だよ…夫婦で来日かよ…(--;)トニー・レオンを自分のラジオ番組で「色魔」よばわりしたくせに…許さじ。

この後、6時半から目の前のスクリーンで、プロジェクターによる会見中継です。すでに金城君ファンの皆さんは気が抜けた様子。帰るのもいいけど、そんな大声で話さないで、そうっとひそやかに帰ってお願い…こちとら、お楽しみはこれからなのだ。

 以上、現場からお伝えしました。
posted by nancix at 18:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ウインターソング雑感
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