MovieWalkerの試写会案内メールマガジンで知りました。
「アンダーカヴァー」
うーーーむ…まるで
「男たちの挽歌/英雄本色」でのマフィアの兄と刑事の弟の確執
+
「インファナルアフェア/無間道」の、マフィアの家に生まれながら背を向けたがったヤンの宿命を彷彿とさせる…。
ていうか、香港映画の匂いぷんぷん……。
トニー・レオン+ジョン・ウー+金城武の会談仕立て「ボクらの時代」でトニー・レオンが話していたように、確かに映画界は東西が互いに影響し合っているのですよね。
でもなあ…1974年生まれのホアキン・フェニックスと「ディパーテッド」の1971年生まれのマーク・ウォールバーグか…。
レスリー演じたキットや、トニー演じたヤンのような可愛げが…。
せめてあと10kg、胴回りを絞ってくれたら…。
そうか、そういえば金城武クンって、1973年生まれでしたよね。金城クンの腰つきを知ってしまうと、ホアキンじゃ…(暴言)。
とにかく、どんなストーリーでどんな結末なのか、興味あります。
香港じゃまだ公開してないかな? もうとっくに公開済み?
2008年11月14日
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